居酒屋キャッチは就活で有利?

場合によっては使える。
ベンチャーはとくに。相手は見極める必要あり

 

居酒屋キャッチが使えるというより、
自分で努力したエピソードが刺さる。

 

ネット系の話のほうがうけた。

 

話せるネタが増えるかなと思って、
実験的にちょろっと就活してみたら、

特に対策もせずに、速攻で内定3つとれたし、
大手の上場企業からヘッドハンティングもされました。

ぶっちゃけ、余裕すぎた。

相手が自分に興味もってる状態から面接スタートするから、
すげー楽なんですよね。

居酒屋キャッチは、やっぱりマイナスイメージが多いから。
正直、使いにくいっちゃ使いにくい。

PRスタッフとか、販売員とか、外販という説明の仕方をするやり方もあるけど、突っ込まれたときに細部を話せなくなるので、おすすめしません。

就活論についてはこんな感じ。
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ブログ=

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1回話したら、1000人にアプローチが可能。
そりゃあ儲かるよね。

 

最初からビジネスやってればよかった。

大学2年で月収100万円超える。複数のWEBサイト、Youtubeチャンネル、メールマガジンを運営。広告収入で利益を得て、自動で収入が入ってくる構造を作る。極論言えば、1日も働かなくても生きていける状態に。大学4年で法人2社のコンサルティングを行う。

 

 

ビジネスを学ぶのに累計で300万円以上かけて、情報を得たり、経営者からコンサルティングを受けて勉強してきた。